全国郵便局の職場を下支えしている日本郵便オフィスサポート株式会社。同社のIT化推進部は当時、4~5名の体制で約400名に及ぶ利用者のPC管理、そして問い合わせ対応までを一手に引き受けていました。
日々寄せられる問い合わせ対応やキッティングなどの「ノンコア業務」に追われ、システムの企画・改善といった「コア業務」にリソースを割けない状況を打開するため、同社が選択したのがパシフィックネットの「ヘルプデスクサービス」でした。
サービス導入の背景や具体的な効果、そして今後の展望について、経営企画本部 IT化推進部 部長の佐竹 様にお話を伺いました。


