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情シス向け 【共催:株式会社zooba / 株式会社パシフィックネット】

【アーカイブ】攻めと守りを両立するIT運用戦略 ──情シスに求められる次世代の視点

本セミナーの対象
従業員数100名以上の企業・団体の情報システム部門ご担当者
特に、次のような方におススメのセミナーです。

  ・情報システム部門として、守りの業務(IT資産管理・セキュリティ対策)を効率化し、攻めの戦略にシフトしたい方
  ・日々の運用に追われ、「戦略的な提案」を行う時間や体制を確保できていないご担当者様
  ・PCやIT資産の管理・廃棄が煩雑化・属人化していることに課題意識をお持ちの方
  ・操作ログや社内システムの利用状況を可視化したいが、仕組み化に悩んでいるご責任者様
  ・自社の情報システム部門を、“作業部隊”から“経営に貢献する存在”に進化させたいとお考えの方

  業務のデジタル化が加速する中で、企業の情報システム部門には「安定したIT運用(守り)」と「組織を進化させるテクノロジー活用(攻め)」の両立が求められています。
  一方、現場ではPC管理やインシデント対応、セキュリティ対策などに日々追われ、戦略的な取り組みへのリソースが確保できないという声も少なくありません。
  情シス部門の皆様にとって、いずれも有益で、実践可能なヒントが得られる内容となっております。

本セミナーでは、IT資産管理、AIによる運用最適化、情報漏洩対策の各分野をリードする2社が登壇。
情シス部門が「手を動かすだけの現場」から「経営に資する部門」へと進化するために必要な視点と仕組みをお伝えします。


【日程】2025年09月04日(木)
【時間】12:00~13:00


タイムテーブル

  • 11 : 00~11 : 05

    登壇者紹介

  • 11 : 05~11 : 20

    ショートディスカッション(15分)
     ┗「“守るだけの情シス”から、“貢献する情シス”へ ──今、求められる運用の再設計」
     <ディスカッション内容>
      (1)"守りの情シス"と"攻めの情シス"とは?
      (2)各社が見る、情報システム部門の現場課題
          ①人材不足/②スキル不足/③セキュリティ対応の限界
      (3)"守り"の品質と"攻め"のリソース確保、どう両立するべきか?

  • 11:20~11:35

    ①パシフィックネット:「業務負荷をリセットする──IT資産管理の最適解PC-LCM」

  • 11:35~11:50

    ②zooba:「IT資産の「今」を見える化!AIとデータ主導のガバナンスで情シスが経営の羅針盤となる」

  • 11:50~11:55

    質疑応答・クロストーク


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